NPO法人パルサポートキッズの会は
小児がんや経済的に恵まれず
困難に向き合う、
子ども達を応援しています
お知らせ
2026/6/12
パルキッズ鳥栖
サガン鳥栖の試合前のイベントに行きました!
サガン鳥栖様よりご案内頂き、イベントと試合観戦をさせて頂きました。イベントでは色々なはたらく車を見れ、実際に乗車もでき、子ども達は大喜びでした😊✨️試合観戦ではスタッフも子どもも大興奮!(スタッフの...
2026/6/12
パルキッズ鳥栖
パルキッズ 避難訓練を行いました!
先週は風水害での避難訓練を行いました。水害が起きた時にどこに逃げたらいいか、何に注意して逃げたらいいかを確認、実際に避難場所へ行き学んでいます。子ども達一人ひとり、積極的に発言をしたり、集団活動ができ...
2026/5/31
クラウドファンディング
一日中病室にいる子ども達を元気に。 自分で選べるパジャマをプレゼントしたい。

NPO法人設立のきっかけ
当会は病気(小児がん等)の子供たち、または経済的に恵まれない(貧困やひとり親等)子供たちや家族のサポートを行うことを目的に設立されました。
理事長の稲田が、小児がんの専門医であることから小児がんの子供たちに医療用ウィッグや医療用帽子、食品を無償で提供する活動をしています。
更に、病気や経済的に恵まれず困難に立ち向かっている子供たちの支援活動を広めていきたいと思っています。
「一人でも多くの子供たちに笑顔になってもらいたい」
≪パルサポートキッズの会≫が少しでもお役にたてれば幸いです。
ご挨拶
私は久留米大学医学部を卒業後、小児科に入局、
1990年から小児がんを専攻し治療中の子供たちはもちろん、
その後の社会生活を支える取り組みを進めてきました。
医療用ウィッグはアピアランスケアというより治療用具だと考えております。
子ども達にとって、髪が抜け落ちることは大きな精神的ダメージを受けます。
少しでも元気に学校に行ってもらいたいとの気持ちから、
医療用ウィッグを無償でプレゼントしています。
また障害児施設の担当医もしているため、様々な困難に立ち向かっている子供たちを幅広く応援する活動を今後もしていきたいと思っています。
理事長 稲田 浩子
紹介動画










